大阪の保険代理店アンサーエージェントからのお知らせです。

夏期休業のご案内

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平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼を申し上げます。


誠に勝手ながら、2018年8月11日(土)~8月15日(水)まで

株式会社アンサーエージェントは夏期休業期間とさせていただきます。

ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

 

なお、緊急時のご連絡につきましては24時間365日受付で対応します。

下記連絡先までお電話頂きますようお願い申し上げます。


            事故受付センター 0120-258-365

  おクルマQQ隊(ロードサービス)0120-096-999


大阪府北部を震源とする地震について

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大阪府北部を震源とする地震により被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

お客さまからの被害についてのご連絡につきましては、弊社または下記の窓口にて承っておりますので、ご案内申し上げます。


ご連絡窓口

事故受付センター(24時間365日受付)  

住宅・店舗など自動車保険以外に関するご連絡

0120-258-189(無料)


自動車保険に関するご連絡

0120-258-365(無料)


  • 上記の番号は、携帯電話・PHSでのご利用も可能です。
  • おかけ間違いにご注意ください。
  • 保険金請求に関するお問い合わせやご相談は、担当の保険金お支払センターで承ります。

これからだんだんと、雨が多くなる季節を迎えます。雨の日はジメジメした気分になりがちですが、特に梅雨どきになると体の不調を感じる人が多くなるといわれています。

 

 漢方薬剤師で国際薬膳師の山口りりこさんは、雨の日の湿気が胃に負担をかけるために梅雨どきは体調が悪くなりやすいと解説します。

 

 「胃では消化活動が行われていますが、その際、食べたものから体の潤いのもととなる水分の吸収と排泄をしています。その水分が全身をめぐることで体のさまざまな機能が維持されるのですが、雨で湿気が多くなると水はけが悪くなるため、胃の消化活動においてもうまく水分を取り出せなくなり、体内の水分のめぐりも悪くなって不調が起こるのです。こうした体の状態を、漢方では『湿邪(しつじゃ)』と呼びます」(山口さん)

 

 湿邪の状態で起こりやすい症状は、体が重だるい、頭痛、むくみ、足先の冷え、下痢、肌荒れなど。こうした症状を予防するためにも、梅雨どきは体内の水分のめぐりをよくする食材を積極的にとることがおすすめです。

 

 「これから夏までの時期は、香りのいい食材を多く取り入れてください。シソ、ショウガ、ネギ、タマネギ、山椒、唐辛子、かんきつ類の皮などの香りのいい食材は、体を温めて停滞した水分を発散する働きが期待できます。また、エンドウマメやサヤインゲン、アズキといった豆類や、アスパラガス、トウモロコシなども湿邪対策にぴったりです」(山口さん)

  

 もうひとつポイントとなるのが、調理法です。油分は体内の水のめぐりを妨げるため、梅雨の時期は揚げものや炒めものなど、油を多く使う調理法は極力控えましょう。また、刺身や生野菜などの生ものは、胃を冷やして湿邪を悪化させる場合があるため、できるだけ避けたほうがいいそうです。

 

 「魚も野菜も、できるだけ煮る、蒸す、ゆでるなどして火を通し、さっぱりした料理で食べるのがいいでしょう。どうしても生ものをとりたい場合は、生野菜にはショウガやタマネギのドレッシングをかける、お刺身には必ず薬味を添えるなど、香りのいい食材と組み合わせ、さらに温かいスープやお茶も一緒にとってください」(山口さん)

 

 梅雨どきに体内の水のめぐりを整えておけば、梅雨が明けて夏が来ても夏バテしにくくなります。上手に食材を組み合わせて、雨の日もすこやかに過ごしてください。


以 上

監修者 

山口りりこさん

漢方薬剤師(中医薬剤師)、国際薬膳師。銀座の薬膳レストラン「kampo's」プロデューサー。星薬科大学にて薬剤師免許を取得し、遼寧中医薬大学にて国際中医師、国際薬膳師を取得。漢方薬局の薬日本堂をへて、現在は薬膳レストランの監修をメインに商品開発やエステのメニュー監修などに携わっている。

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安全運転アドバイス ~体調と運転~

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安全な運転をするためには、体調が及ぼす影響にも注意が必要です。疲れていたり、風邪などで体調が悪いときの車の運転は、注意力や集中力が低下したり、動作が荒くなったりして、事故につながる危険性が高まります。そこで今回は、疲労を中心に体調と運転について考えてみることにしましょう。

                 

 <疲労が運転に与える影響>                                         

 疲労は運転に次のような影響を及ぼします。

 ・疲労の影響は「目」に最も強くあらわれるといわれています。

  そのため、運転にとって重要な「見る」ことの正確さが失われ、

  見落としや見誤りが増えるおそれがあります。


 ・疲労は意識水準を低下させます。注意力や集中力の低下から、

  漫然運転の状態に陥ったり、最悪の場合は、居眠り運転を招くおそれが

  あります。

 ・ハンドルやブレーキ操作などが雑になり、正確さに欠けるようになります。

  また、ちょっとしたことでイライラしたりカリカリしがちなため、運転が荒くなり

  やすくなります。

 ・疲労時は反応が鈍くなるため、危険を認知して判断するまでに時間がかかり

  「空走距離(危険を感じてからブレーキを踏み、ブレーキが実際にきき始める

  までの間に車が走る距離)」が長くなる傾向があります。 


 <疲労のサインを見逃さない>                                       

 疲労は気づかないうちに蓄積されていきますから、運転中に次のような状態が

 あらわれたら、疲労のサインと考えて安全な場所で停止し、休憩をとりましょう。


 ・あくびの回数が増える。             ・瞬きの回数が増える。
 ・目がチラチラし、まぶたがビクビクする。   ・目がショボショボする。
 ・肩が凝ったり、足や腰が重くなる。      ・頭が重くなったり、痛くなったりる。

 ・前方だけに意識が向き、側方や後方を注意するのがおっくうになる。

 休憩をとっても、疲労が軽減されないときは、運転を切り上げることも必要です。


 <疲労防止のポイント>                                       

■十分な睡眠と日常の健康管理

 疲労の大きな原因の一つは睡眠不足ですから、まず十分な睡眠時間を確保することが基本です。加えて、過度な運動や暴飲暴食は避ける、車を運転する前日の飲酒はほどほどにするといった日常の健康管理も大切です。また、疲労の原因が風邪などの疾病にある場合もありますから、疲労がなかなか抜けない、疲労の感覚がいつもと違うと感じたときなどは、医師に相談するのもよいでしょう。

■無茶な運転をしない

 スピードの出し過ぎや強引な追越し、対向車の直前の右折などの無茶な運転は、緊張を高め疲労をもたらす原因となります。また、イライラ運転や先急ぎの運転なども疲労を早めますので、常に余裕のある気持ちで運転することが大切です。

■疲れを感じる前に休憩をとる

 ドライブなどで長時間の運転をするときは、休憩のとり方が大切です。疲労があらわれてからの休憩では、からだが回復するのに時間がかかるといわれています。疲れていないから休憩する必要がないと考えるのではなく、疲れないために休憩するのだと考え、早めに休憩をとり、軽く体操をするなどして、からだを動かすようにしましょう。


風邪などで体調が悪い時は運転しない>                                        

 風邪などで体調が悪いときに無理をして運転するのは危険です。発熱しているときはもちろんですが、発熱していない場合でも、咳やくしゃみが出るようなときは、運転に集中できないだけでなく、咳やくしゃみが出るたびに、周囲に対する注意が欠け信号を見落としたり、前車の停止に気づくのが遅れる危険性や、運転操作が不正確になるおそれがあります。そのようなときには予定を変更するなどして、運転はなるべく控えるようにしましょう。

◆薬の服用についての留意点

 風邪や花粉症などで薬を服用する場合、薬のなかに眠くなる成分が入っているものがありますから、医師や薬剤師に相談し、車を運転しても支障がないかどうかを必ず確認しましょう。

路面が凍結しやすい時と場所

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 冬季は降雪地域や寒冷地でなくても、路面が凍結していることがあります。凍結路面は発見しにくいため、

スリップして初めて気づくということもよくあります。今回は、凍結しやすい時と場所について紹介しますので、

走行中にそのような場所や状況にさしかかったときは、十分に用心して安全運転を心がけましょう。

    

こんな場所が凍結しやすい

 降雪地域や寒冷地でなくても、次のような場所は路面が凍結しやすいといわれていますから、

スピードを落とす、前車との車間距離を長くとるなど慎重な運転を心がけましょう。

 ・橋の上

 ・トンネルの出入口

 ・切り通し(山や丘陵などの間を切り開いて通した道)

 ・山間部などの日陰になっているところ


深夜から明け方は凍結しやすい 

 凍結路面は積雪路面よりもはるかに滑りやすいため、停止距離が長くなるだけでなく、ブレーキやハンドル操作のわずかなミスがスリップを招く危険があります。しかも、凍結路面は見分けにくいために発見も遅れがちになります。気温の下がる深夜から明け方の時間帯や、雨が降った後などは凍結しやすいので、路面の状態に十分な注意が必要です。


トンネル内でも凍結していることがある

 トンネルの中は雨も雪も降らないため、路面が凍結することはないように思えますが、そうではありません。走行車両の落とした雪がトンネル内で凍結していることがあります。積雪地帯や降雪地帯のトンネルを走行するときは、路面の状態に注意を払いましょう。また、長いトンネルの場合は、入口と出口の路面状態が変化していることがあります。入口では凍結していなくても出口は凍結していることがありますから注意しましょう。



年末年始のお知らせ

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平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼を申し上げます。

誠に勝手ながら、下記の日程で年末年始を休業とさせていただきます。

休業期間
平成29年12月29日(金)~平成30年1月4日(木)

年始は平成30年1月5日(金)9:00から営業となります。

ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。


なお、緊急時のご連絡につきましては24時間365日受付で対応します。


       事故受付センター 0120-258-365

  おクルマQQ隊(ロードサービス)0120-096-991



2018も皆さまのお役に立てるよう、社員一同精進して参りたいと思います。

今後ともご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

大掃除を断然ラクにする3つのアイテム

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師走に入り、いよいよ大掃除をはじめる時期がやってきました。大掃除は、リビングをはじめ、キッチン、浴室、トイレ、寝室、玄関など多岐に渡るため、時間も手間もかかる大変な作業です。今回は大掃除を少しでもラクにするため、家事・掃除・住宅アドバイザーの藤原千秋さんにお話をお伺いしました。

 

「大掃除をラクにするためのポイントは、1日ですべてを終わらせようとしないこと。12月に入ったら『今日はキッチン』『明日はお風呂』というふうに、少しずつストレスを感じない範囲で進めていくのがいいでしょう。家族で掃除を分担して、負担を軽減するのもおすすめです」(藤原さん)

 

大掃除は、賢いアイテム選びによって、効率良く時間をかけずにできます。おすすめは次の3つのアイテムです。

 

1.消毒用エタノール

 消毒用エタノールは、油汚れと水汚れの両方落とすことができます。雑巾に消毒用エタノールを付けて、汚れを拭き取るだけです。汚れを落とすと同時に、殺菌、除菌効果も期待できます。

 おすすめの箇所:コンロの油汚れ、冷蔵庫の中の汚れ、押入れの床の汚れ、窓枠のカビ、エアコン汚れなど。ただし、火気厳禁なのでガスコンロの近くでの使用には注意が必要です。革製品、プラスチック製品の掃除には不向きです。

 

2.メラミンスポンジ

 メラミンスポンジは、洗剤を使う必要がなく、水を含ませるだけで汚れを削りとってくれる便利なアイテム。キューブ型やシート状になったものなど、様々な形がありますが、使い勝手がいいのは長方体のタイプです。

 おすすめ箇所:シンクの汚れ、マグカップの茶渋、便器の尿石、浴室のイスのぬめり、網戸の汚れなど。

 

3.セスキ炭酸ソーダ

 ドラッグストアで購入できる、セスキ炭酸ソーダは重曹と同じような洗浄剤ですが、重曹よりも強力に汚れを落とします。使い方は、スプレー容器にセスキ炭酸ソーダ粉末を小さじ半分入れ、そこに水道水250mlを加えて、よく振って混ぜ合わせます。このセスキ炭酸ソーダ水を吹きかけた雑巾で拭いたり、じかに吹き付けて時間をおいてから水で流してください。 

おすすめ箇所:表札、インターホンについた汚れ、照明スイッチパネルの手垢汚れ(表札、インターホン、照明スイッチパネルは、セスキ炭酸ソーダ水を直接吹きかけないでください)、ドアノブの手垢、照明器具のかさの汚れ、壁面上部のヌメヌメしたほこり汚れ、タバコのヤニ汚れ、シンクや排水溝、三角コーナーのぬめり、魚焼きグリルや調理台の焦げや汚れ、換気扇の油汚れなど。ただし、畳、白木などの木質系の素材、カーペット、アルミ素材の掃除には不向きなので要注意。

 大掃除がラクになるアイテムを賢く使って家をピカピカにし、気持ちよく新年を迎えましょう。

首都圏にはたくさんの地方出身者が住んでいます。そんな地方出身者は、遠くの故郷に住む家族とは、

年に数回しか会えないのがほとんどです。

そんな人たちに知ってほしいのが、スマホやパソコンを使ったデジタルコミュニケーション。実際にどのような活用法があるのか、ソーシャルメディアに詳しい徳本昌大さんにお話を伺いました。

「今までは、遠方に住む家族とのコミュニケーションツールは電話が一般的でした。しかし時間や相手の都合を考えると、連絡が億劫になりがちですよね。でも今はスマホやパソコンを使った、便利なコミュニケーションツールがたくさんあるんです」(徳本さん)


徳本さんが特におすすめするのは「みてね」や「Wepage」などの写真共有ができるアプリ。アップした写真が整理されて時系列のアルバムになり、招待した家族が見られるのが特徴です。家族全員が写真を投稿しあえるので、誰がなにを食べたのか、どこに遊びに行ったのかなど、アプリを見れば簡単に把握できます。

「例えば、親子で参加した運動会の写真をアップすれば、その雰囲気や笑顔が、遠方に住んでいる祖父母の方に伝わります。また、祖父母の方が育てている花や野菜の写真をアップすれば、連絡がなくても元気に過ごしていることがわかります」(徳本さん)

わざわざ文字を入力しなくても、写真をアップするだけなので、ハードルが低く、高齢者の方も始めやすいそうです。

また、スマホを持っていない高齢者の方には、パソコンからも使える「LINE」アプリがおすすめです。

「家族のグループを作り、アルバム機能を利用すれば、同じように写真の共有ができます。写真のほかに、メッセージを送りあえるのはもちろん、時間が合えば、無料でテレビ電話を楽しむこともできます」(徳本さん)

普段から写真を通じて、家族間のコミュニケーションがとれていれば、故郷へ帰ったときには、共通の話題で盛り上がるというメリットも生まれます。

遠くの家族がグンッと身近に感じられるデジタルコミュニケーション。早速始めてみませんか?

以上


※掲載内容の無断転載を禁じます

監修 徳本昌大

ビジネスプロデューサー

 

複数の広告会社で、コミュニケーションデザインに従事後独立。特にベンチャーのマーケティング戦略に強みを持つ。ソーシャルメディアを活用したコミュニケーションデザインの実績多数。現在、ベンチャー企業の取締役顧問として活躍中。インバウンドのEwilジャパン取締役COOIoT、システム開発のビズライトライトテクノロジー取締役CMOGYAKUSAN株式会社取締役COO。著書は『ソーシャルおじさんのiPhoneアプリ習慣術』(ラトルズ)、『図解ソーシャルメディア早わかり』(中経出版)ほか多数。

http://tokumoto.jp


夏の疲れを癒す森林の持つパワー

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毎日のように真夏日が続く今日この頃。せっかくの休日も、エアコンのきいた部屋でゴロゴロするという過ごし方をしていませんか?「涼しい部屋で体を休めるのは大切なことですが、たまには少し遠出をして、森林へ出掛けましょう」と、提案するのは、赤坂溜池クリニック院長の降矢英成さんです。

 「森林には、人の体と心を癒す力があることが科学でも証明されています。森林の中を歩いているだけで"気持ちがいい""心がホッとする"などと感じたことはありませんか? それは美しい緑を見たり、風や土、草の感触を感じたりすることで体内のストレスホルモンが減るからです。また、木々が発する香りに含まれる「フィトンチッド」という成分は、心にリラックス効果をもたらしてくれるのです」(降矢さん)

さらに、森林の中で過ごすだけで、免疫機能のひとつである、リンパ球のナチュラルキラー細胞が活発になるという研究結果があるそうです。つまり森林の中で過ごすだけで、自然治癒力が上がり、病気から体を守る力が高まるのです。

 

 森林のそうした効果を得るためには、適した場所選びも重要なポイントです。

「大きな木々がたくさんあり、林道が整備されていて、四季折々の植物に触れられる場所がおすすめです。騒々しいと心身がリラックスできないので、できるだけ人が少ない森林を訪れるといいでしょう」(降矢さん)

森林の中で過ごしたり、歩いたりするだけでも十分ですが、さらに木々の持つパワーを体の中にたくさん取り入れる方法を教えていただきました。

 

 「まず直径1メートルくらいの木を見つけます。その木に背中を付けて軽く寄りかかり、両手のひらは後ろの木に軽く触れます。そして首を後ろに反らし、頭のてっぺんを木の表面に付け、目を閉じて1分ほど深呼吸を繰り返します。頭のてっぺんには百会(ひゃくえ)というツボがあります。そのツボから木のパワーが流れ込むようにイメージするとさらに効果的です」(降矢さん)

 

 週末は日頃の疲れを癒しに、森林へ行ってみませんか?体内に自然のパワーがみなぎり、明日への活力がチャージされるはずです。   

監修 降矢英成

赤坂溜池クリニック院長

 1959年生まれ。東京都出身。東京医科大学卒業。LCCストレス医学研究所心療内科、帯津三敬病院などを経て、

ホリスティック医療の実践の場として赤坂溜池クリニックを開設。森林養生プログラムによる自然治癒力を高めていく活動も展開中。日本心身医学会専門医。日本ホリスティック医学協会会長。著書は『カラダとココロの自然療法』(エイ出版)、『森林療法ハンドブック』(東京堂出版)ほか多数。

http://www.holisticmedicine.jp/clinic.html


  

夏期休業のご案内

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平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼を申し上げます。


誠に勝手ながら、2017年8月11日(金)~8月15日(火)まで

株式会社アンサーエージェントは夏期休業期間とさせていただきます。

ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

 

なお、緊急時のご連絡につきましては24時間365日受付で対応します。

下記連絡先までお電話頂きますようお願い申し上げます。


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